ロゴマーク

交通情報

店舗名 近江牛かね吉
住所 〒520-0802
滋賀県大津市馬場1-10-18
TEL 077-522-3744
FAX 077-522-9344
営業時間 11:30~22:00
(LO21:00)
定休日 不定休
駐車場 有7台(専用) 他大型バス 他大型バス
周辺MAP
リンク
アイコン
電車でお越しのお客様
JR「膳所駅」もしくは京阪「京阪膳所駅」から徒歩約10分
アイコン
お車でお越しのお客様
明神高速道路「大津IC」から県道18号線由 約10分
アイコン
ホテルからお越しのお客様
「大津プリンスホテル」から  お車で約5分 徒歩15分
「びわ湖ホテル」から     お車で約5分 徒歩20分
最寄り

周辺観光情報

かね吉周辺は観光の見どころが沢山あります。
おすすめの観光地をご紹介いたします。

四季を楽しむ

イメージ
琵琶湖 別サイトへ
滋賀県の面積の6分の1を占める日本最大の面積と貯水量を持つ湖です。湖を取り囲む山地からの流れが源流で、京阪神の水がめとしての機能も担っています。また、古くから水上交通路としても利用されており、明治時代に鉄道が開通するまでは、京や大坂から東国・北陸への物資輸送の中継地として利用されていました。
フロー
イメージ
大津湖岸なぎさ公園 別サイトへ
総延長4.8kmの水辺公園で、散策やびわ湖と親しむには絶好の公園。浜大津から石山までの一帯で6つのゾーンからなり、敷地内には県立芸術劇場「びわ湖ホール」やドイツ料理が楽しめる「ヴュルツブルグハウス」、琵琶湖に面したオープンカフェ「なぎさのテラス」、市民プールなどがあります。6つのゾーンの一つ「おまつり広場」は大津港にあるびわこ花噴水の一番のビューポイントで、さまざまなイベントが行われています。4月~6月頃には蜃気楼が見られることもあります。
フロー

アートを楽しむ

イメージ
佐川美術館 別サイトへ
1998年(平成10年)、佐川急便創立40周年を記念して開館。収蔵作品は、日本画家・平山郁夫と彫刻家・佐藤忠良の作品が中心となっています。
美術館の敷地は大部分が水庭(人工池)になっており、水の上に浮かぶように見える2棟の切妻屋根の展示館(竹中工務店設計・施工)は、そのデザインが高く評価されています。夏季の夜間はライトアップされます。
フロー
イメージ
MIHO美術館 別サイトへ
信楽町郊外の山中にある美術館は、「桃源郷」をイメージして造られています。コレクション形成に数百億円をかけたともいわれ、日本にある私立美術館のコレクションとしては有数のものです。
設計はルーヴル美術館の「ガラスのピラミッド」、ワシントンのナショナル・ギャラリー東館で有名な建築家、イオ・ミン・ペイ氏が担当していることでも有名です。
フロー

歴史を楽しむ

イメージ
義仲寺 別サイトへ
粟津の原で壮絶な戦死を遂げた武将・木曽義仲の墓所。後に松尾芭蕉が幾度となく滞在し、遺言によりここに葬られているため、俳句ファンが多く訪れます。境内には芭蕉が滞在したという無名庵や、芭蕉の辞世の句など数多くの句碑が立ち並んでおり、全域が国の史跡に指定されています。義仲と行動を共にし、奮戦した巴御前を供養した巴塚もあります。
フロー
イメージ
比叡山 別サイトへ
延暦寺は、滋賀県大津市坂本本町にあり、標高848mの比叡山全域を境内とする寺院です。比叡山、または叡山と呼ばれています。平安京の北にあったので南都の興福寺と対に北嶺とも称されました。平安時代初期の僧・最澄により開かれた日本天台宗の本山寺院です。
フロー
イメージ
三井寺 別サイトへ
三井寺(みいでら)は、正式名称を長等山園城寺(ながらさんおんじょうじ)と言います。近江八景「三井の晩鐘」や、1000本以上の桜で全国的に有名です。 歴史も古く、7世紀から多くの皇室・貴族・武家の人々に信仰されてきました。三井寺という名前は、寺に涌く霊泉が天智天皇・天武天皇・持統天皇の産湯に用いた井戸があることから「御井(みい)の寺」と呼ばれていたことからだと言われています。
フロー
イメージ
石山寺 別サイトへ
石山寺(いしやまでら)は、滋賀県大津市石山寺1丁目にある東寺真言宗の寺院。本尊は如意輪観音、開基(創立者)は良弁。当寺は京都府の清水寺や奈良県の長谷寺と並ぶ、日本でも有数の観音霊場であり、西国三十三所観音霊場第13番札所となっている。また当寺は『蜻蛉日記』『更級日記』『枕草子』などの文学作品にも登場し、『源氏物語』の作者紫式部は、石山寺参篭の折に物語の着想を得たとする伝承がある。「近江八景」の1つ「石山秋月」でも知られる。
フロー

遠方の観光地

イメージ
「ひこにゃん」のゆるキャラでおなじみの彦根城や、その城下町や宿場町の町並みが有名な観光地です。びわ湖と鈴鹿山系に囲まれた豊かな自然に恵まれた彦根市は、江戸時代に彦根藩35万石の城下町として本格的な歩みを始め、現在に至るまで歴史的、文化的な風情を色濃くとどめるとともに、中世から近世にかけての貴重な歴史遺産が今なお、数多く存在しています。
フロー
イメージ
近江八幡 別サイトへ
近江八幡市は、豊臣秀次が築いた城下町を基礎として、近世は商業都市として発展しました。いわゆる近江商人の発祥の地として知られています。近世の風情がよく残る新町通り、永原町通り、八幡堀沿いの町並みおよび日牟禮八幡宮境内地は「近江八幡市八幡伝統的建造物群保存地区」の名称で国の重要伝統的建造物群保存地区として選定されており、時代劇の撮影場所としてもよく使われています。
フロー
TOP